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リーダーボード

走行可能な状態に機器を接続した状態で走行画面に入った場合、画面の左側のパネルに名前と計測タイムが表示されます。これらはセグメント・リーダボードと呼ばれ、それぞれのセグメントにおける自身の計測結果と順位を示します。

順‐逆走行方向ごとにKOM/QOM山岳、スプリント、総合セグメントで構成される3箇所の計6箇所のセグメントがあります。それぞれが独立したリーダーボードを持ちます。 (セグメントと表示ジャージの仕組みの詳細はリンク[KB article here]を参照してください。)
走行ごとに、リーダーボードは総合、スプリント、KOM/QOMセグメントを繰り返し表示します。計測開始区間に差し掛かかる時と差し掛かった直後、そして計測区間を過ぎる間のみリーダーボードが表示されます。

それぞれのセグメント・リーダーボードではそのセグメントの平均勾配と距離をセグメント名の下に明示します。

セグメント区間を走行完了するごとにその計測結果はそれまでのそのセグメント結果を統合し、現ログインユーザの中でのランキングを表示します。

セグメントを再表示させたい場合はリーダーボード下のオレンジ、グリーン、レッドそれぞれのボタンをクリックすることで表示することができます。

このセグメント・リーダーボードはまた2-3のフィルター機能で表示項目を切り替えます。現在の総合タイム、過去30日間の自身のタイムとの比較、性別が女性の場合に限り女性内でのランキングをそれぞれ示します。

他のライダーの表示数を増やす場合はリーダーボードをクリック‐ホールドし上下どちらかにドラッグ、あるいはマウスのスクロールで名前を表示させてください。

リーダーボードの計測結果は最新情報を表示させるために1時間を限度としています。計測時間の隣に表示されたタイマーが時間切れの間近に表示されます。

 

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