Zwift - Indoor Cycling. Outdone.
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セッティング・メニュー 

走行中の音量設定、グラッフィク処理能力等を変更するにはこちらの画面より設定します。'Pause'画面に表示されている'Settings'をクリックすると画面が開きます。

*Macスクリーンショット

Game Sound Volume: ゲーム音量(メニューや通知)

3D World Volume: 3Dワールド音量(走行時の音)

Game Resolution: 表示画素数‐パフォーマンスに影響がある場合もあります。

*スピードセンサとクラシック・トレーナの組み合わせの場合Virtual Power Mode、スマート・トレーナの場合Trainer Difficultyがkの欄に表示されます。

Virtual Power Modes: トレーナの種類を設定。ClassicモードはzPowerを選択したときの出力の不規則表示を減らす作用があります。ただし同時にスプリント時の急激な変化に対する追従性が損なわれます。zPowerモードはKurt Kinetic、CycleOps Fluid 2, JetBlack Z1トレーナとの接続時のみに使用します。

Trainer Difficulty: スマート・トレーナとの接続時には、Trainer Difficulty設定にて上り坂の感触を0から100%に変更できます。この設定では速度を変更するのではなく、ワットパワーはどの設定においても同じ出力値を表示します。初期設定地では50%に設定されています。

*Macスクリーンショット

User Interface: スクリーンのフルサイズ設定ができます。Full UIにてPC画面をフルスクリーン表示にします。表示を有効にするにはアプリケーションをリスタートする必要があります。

  • Mac‐Yosemite(10.10)機種の場合は画面左上隅の緑色で表示されるフルスクリーンアイコンをクリックすることでアプリケーションをリスタートすることなくフルスクリーンモードにて表示することができます。

  • 古いバージョンのOSXでは画面右上隅のアイコンをクリックすることでアプリケーションをリスタートすることなくフルスクリーンモードにて表示することができます。

Leaderboards: Auto設定にてSprint、KOM/QOMなどセグメントに近づいたときのみ表示されます。Alwaysでは常時表示。

Measurements: マイル、メータ表示を切り替えます。Metricにてメータ、Imperialにてマイル。

Image Uploading: スナップショット画像を Stravaサイトに自動的にアップロードすることができます。

  • Always-Zwiftが自動的と自身が撮ったスナップショットを毎回Stravaにアップロードします。
  • Only My Shot-自身が撮ったスナップショットのみ毎回Stravaにアップロードします。
  • Never-スナップショットをStravaにはアップロードしません。

*Macスクリーンショット

Show Group-Chat: コース上にいるすべてのライダーからのグループメッセージを非表示にしたいときに設定します。Hideにて非表示、Showにて表示となります。

*Macスクリーンショット

 

 

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