Zwift - Indoor Cycling. Outdone.
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Stravaサイトに走行データをアップロードできますか? .fit形式ファイルを作成しますか?

Zwiftは全ての走行データを標準てきなFITファイル形式で保存します。このファイル形式でStravaやほかの第三者のサービス機関へのデータアップロードが可能となります。( Strava あるいは Garmin Connect や Training Peaksなどのサービス機関。)

Stravaを既にご利用の場合、Stravaアカウントへはリンク設定により自動的にデータをアップロードするこができます。on your dashboard 

あるいはFITファイルを手動でアップロードすることもできます。

ZwiftとStravaアカウントのリンク設定

アカントをリンクするには最初にStravaにログインしておきます。その後自身のダッシュボードを開きSetting>Connectionメニューを開きます。こちらのメニューからStravaのリンク、リンクの切断の設定をします。

Stravaにアップロードする場合は標高補正はさせないでください。標高データが表示されなくなります。Zwiftの現実地図上のデータはフラットです。

ZwiftとStravaアカウントの接続に問題がある場合は以下の手順をとってください:

  • ブラウザを最新のバージョンにアップデートする。あるいは他の種類のブラウザを使用する。
  • シークレットモードでブラウザを動作させる。あるいはすべてのアドオン機能を無効にする。
  • Zwift.com、Strava.comにクッキーをダウンロードする権利を付与する。
  • Zwift.com、Strava.comにJavascriptをローカルで実行する環境を付与する。

 

複数のユーザでコンピュータをシェアして利用している場合は、StravaアカントにログインしてからZwiftにログインしてください。この手順を間違えると他のユーザがStravaに接続されてしまいます。

FITファイルの保存先

走行データは10分ごとに保存され、そのデータは\Documents\Zwift\Activitiesフォルダに保存されます。ゲーム自体がクラッシュした場合、インターネット接続が切れた場合でもそれまでのデータは保存されます。

 

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

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